テレワークで仕事ができるなら、富士宮市で暮らしてみてはいかがでしょう。

テレワークで仕事ができるなら、富士宮市で暮らしてみてはいかがでしょう。

就職情報会社「学情」が4月24日~5月1日に20代の転職希望者にアンケート調査をしたところ、「地方への転職を希望する」と答えた人は36%で、同じ調査を実施した2月と比べ14ポイント増えました。

しかしながら、東京圏への転入超過は14年の116,048人から、19年は148,783人と約3割増加しました。「高水準の教育や好待遇の求人を求める若者が吸い寄せられている」(総務省)状況が続いています。

また、リクルート住まいカンパニーの4月の調査では、医療や販売、建築、運輸など、現場に行かないとできない職種でのテレワーク実施率は20%台に止まりました。

移住への決断はなお、ハードルが高いようです。

しかし、上記以外の職種やファミリー層の皆様には富士宮市の暮らしがおすすめです。地価が安いため、家庭菜園つきなど、ゆとりのマイホームが手に入ります。また、なんと言っても世界遺産の富士山のお膝元なので、自然がいっぱい。キャンプや動物とふれあったり、のびのびした子育てができます。

 ゆとりの設計可能 地価が都心に比べて安い  海と山 庭でバーべキュー  菜園  動物 触れ合い 富士山の雪解け水  富士山 さかんなサッカー 手作りのお米ニジマス釣り

お子様の医療費は1回500円。病院やお店には広い駐車場があり無料。幼稚園も遅い時間まで預かってくれるので、共働きしやすいです。公共施設も充実!

救急センター緑の図書館

アスレチックの公園

 雪解け水で育つ稲 緑茶の王国 絶景の町 都心へも1~2時間 自然の中で育つ  海もすぐ